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Posts from ‘9月, 2010’

2010年最もバイラルされたブランド[インフォグラフ]

米国の”Viral Ad Network”が作成した2010年これまでのバイラル度を総括したインフォグラフ 最も口コミされたブランドをビデオ、Facebook、Twitterごとの分析しランキングを公開している ソース:Viral Ad Network BLOG Most viral brands of 2010

ソーシャルメディアこれからの5年

これまでの5年間、ソーシャルメディアはひとつのブラウザ上で展開される一握りのコミュニティを、急速に広がるモバイル機器をも巻き込み、コンテンツ消費の習慣に大きな変革を促し、Webをこえたアイデンティティとソーシャルグラフのつながりをユーザーに提供することで数十億ドルの産業にまで進化を遂げている ロケーションというプラットフォームとともに、これからの5年はさらにドラマチックな変革をむかえることになるだろう。ワイヤー接続やワイヤレスネットワーク、ハードウェアなどソーシャルメディアに可能性を与える潜在的かつ先進的なテクノロジーに後押しされ、すべてのものがつながっている世界が我々を待っている。その世界は我々の生活とソーシャルメディアのインパクトを感じ始めている産業の構造改革に著しい変革をもたらすだろう ■テクノロジー 過去5年間のソーシャルメディアの成長はインターネット事業者や開発者のイノベーションだけでなく、いくつかキーになる発展によって成し遂げられていた。YouTubeの立ち上がりはブロードバンドの発展とFlash7の登場がなければなし得なかったであろう。同じようにここ数年のモバイルアプリの増加はスマートフォンの機能とモバイルネットワークの発展がなければ難しかったかもしれない 今日ではそのキーとなるテクノロジーは”4G”スマートフォンの登場と考えている。(3Gよりも4Gは著しくスピードが速い)米国では”Sprint HTC EVO”という機種が6月に発売になっている。しかしながらSprintの4Gネットワークのカバレッジエリアはまだ4000万人程度にとどまっている。同様にワイヤレスブロードバンドISPである”Clearwire”も5月にそのネットワークエリアは4100万人にしかリーチしていないと伝えている。現状はまだこの程度だが、モバイルブロードバンドの加入者は2013年までに全世界で10億と予測されている 加えてワイヤー接続のブロードバンドは投資の増加にともないアメリカの家庭の90%にまで届き、数年以内には50mbpsのボトムラインはクリアされるであろう。現在ではこうした需要と供給のギャップが存在する。それをクリアした時にソーシャルメディアのすべてのイノベーションが起こる ■強いものがさらに強くなる 比較的短いソーシャルメディアの歴史のなかで毎年のように「あなたや友達のホーム」としてメディアが登場する一方で、FacebookやTwitter、YouTubeといったソーシャルメディアサービスがこれからの5年でそのすでに突出したポジションから転げ落ちることはまず想像がつかない Facebookは今までのどのソーシャルメディアよりもユーザー数やデモグラフィックの多様性において遥かに巨大で、Webまわりではもはやログインサービスのデファクトになっている。YouTubeはオンラインビデオジャンルで初心者からプロのコンテンツにおいて競合をかわしアグレッシブに大きなリードを保ち続ける。Twitterも30万を超えるアプリのエコシステムと大小様々なメディアのディストリビューションプラットフォームに支えられ圧倒的な力になっていく 今日我々がみる最も新しい手法は、どうやって巨大なソーシャルメディアを作り上げるかではなく、FacebookのLikeやTwitter、YouTubeをどう活用していくかを考えることだろう ■ソーシャルメディアの次の最前線 より早くユビキタスなインターネットのダイナミズムが与えられ、ソーシャルメディアのランドスケープはいくつかのキーになるサービスでのアプリケーションとつながっている数十億の機器によって定義される。この5年間は過去10年プリントメディアでみられたドラマチックな変革がテレビやラジオといったメディアにもシフトをもたらすだろう インターネットはすでに誰をもパブリッシャーにしている。しかし今では、インターネットにつながったテレビにより誰もがお茶の間にアクセスすることを可能にしている。Blip.tvはこのトレンドにいち早く取り組んでいる。Blip.tvがオンラインを通じて提供している番組が1ヶ月に1億回近く視聴されていると報告している。これはABCとNBC、FOXの合計視聴数の10%に相当する このトレンドはアリーアダプターやBoxeeとRokuのようなセットトップボックスメーカーには放置されていたが、ここ数ヶ月ではGoogleTVやAppleTVの取り組みなどがみられる。同じくしていわゆる「セカンドスクリーン」プロバイダーはTwitterやFacebook、YouTubeを通してモバイルやタブレットを使いコンテンツ周辺のソーシャル体験を提供している。このトレンドは我々がプリントメディアでのここ最近の出来事を通して知っているようにテレビやビデオの領域でも消費者に選択の広さを提供するようになるだろう ラジオでも同じシフトは見られるだろう。今年の後半には”LTE Connected Car”が登場する。FORDがこの分野に取り組んでいて、Pandoraからのストリームミュージックをカーステレオで聞けるようにするというもの。ラジオの変革はテレビほど急速ではないが、イノベーティブではある。PandoraからLast.fm、BlogTalkRadioなど多くのコンテンツホルダーがこの波を待ち構えている ■ソーシャルメディアを超えて 接続されたデバイスのテーマはメディアを超えて膨らんでいくが、体重や脂肪の管理からカレンダーとシンクロしたアラームまですべてのものは急速に現実となっていく。我々はこのトレンドの結果として振る舞いの変化が起こっているのを見始めているのかもしれない。ロケーションシェアアプリの成長やクレジットカードの購買履歴をシェアするアプリなどがその証拠かもしれない この5年間にソーシャルメディアが我々を連れて行くところを決めるプロダクトや人やトレンドがあるだろう。しかし、アイデンティティの接続性やポータビリティ性そしてメディアの民主化といった重要なテーマはより活発になり、我々が5年間住むソーシャルメディアのランドスケープを大きく広がった新しいものにするだろう、ただそれは我々が今日既に慣れ親しんでいるものという現実もあるかもしれない ソース:Mashable The Next 5 Years in Social Media

レッドスキンズ Foursquareで観客動員を増やせるか?

NFLのシーズンインに合わせワシントンを本拠地にする”Redskins”がFoursquareを利用しチェックインキャンペーンを展開している Redskinsキャンペーンページ 一方、ミネソタVikings と ニューイングランドPatriots はSCVNGRを使ったロケーションベースキャンペーンを展開しており徐々にスポーツ界隈にもソーシャルメディアへの取り組みが広がってきている感がある RedskinsのキャンペーンはホームスタジアムであるFedExFieldやワシントンDCエリアにあるレッドスキンズバーでCheck-inすることで、レッドスキンズのスペシャルバッジやチームに関するトリビアを獲得することができる。その他にはゲームの特別席のチケットや練習中のフィールドへのパス、チーム主催のパーティーへの参加権利などファンにはこたえられない特典なども用意されている ロケーションベースサービスがファンの増加やチケット購入にどの程度貢献するのかは非常に興味深いところだ ソース:Mashable Washington Redskins Tackle Foursquare

Hotlist 主要なロケーションベースサービスをアグリゲートするアプリ

“Hotlist”はFacebook PlacesやTwitter、Google Maps、Yelpのデータを統合してくれるGeo-Socialアグリゲーター Hotlist http://www.thehotlist.com/ 4つのサービスのデータ統合でより価値のあるチェックイン情報を作り上げている Hotlistはたとえ自分の友達が近くにいなくとも、そこにチェックインした人数や男女比率、YelpのレビューにTwitterのポスト、それぞれの人が付けたレイティング情報などを含んだ近くの人気スポットを紹介してくれるアプリケーション それぞれの情報は膨大で型もまちまちだが、Hotlistは実に見事にそれらの情報をまとめあげている。ひとつひとつのサービスではなかなか補えない情報をアグリゲートすることでカバーしたよくできたアプリケーションだと思う(各サービスのユーザーが膨れ上がった時にはデータがさばけるかは少し心配だが) 現在はiPhoneアプリが提供されているが、AndroidやBlackBerryへの対応が待ち遠しいところだ ソース:Mashable See What’s Hot Nearby on Facebook Places, Twitter and Yelp See What’s Hot Nearby on Facebook Places, Twitter and Yelp

Context Optional Facebookファンページにチェックイン機能を提供するアプリ

“Context Optional”はFacebookのファンページにFacebook Placesを利用したCheck-in機能を持たせることができるアプリケーション Context Optional Facebookページ カスタマイズが可能なチェックインパネルは、ファンとブランドがチェックインという形でつながることを可能にしてくれる。Leaderboardを設置すれば、頻繁にチェックインしてくれる熱心なユーザーを表示することもできる。Leaderboardにスペシャルオファーやディスカウントなどを提供することで、Foursquareなどロケーションサービスが実現させている成功例のような効果が期待できるかもしれない チェックインはモバイルプラットフォームとブランドのFacebookページから可能で、Leaderboardはファンのみがアクセスすることができる このチェックインとLeaderboardは、Context Optionalが提供するSocial Marketing Suiteの一部。Social Marketing SuiteはFacebookでのマーケティングツールを統合的に提供するSaaSソリューションとなっている Context Optional http://www.contextoptional.com/products/ ソース:Social Times More than a Mayor: Context Optional Facebook Fan Ranking App Leaderboard

UNIQLO UK Twitterを使ったバイラルディスカウントキャンペーン

“UNIQLO UK”はTwitterを使った今までにないユニークな方法のキャンペーンでソーシャルメディアでのプレゼンスを拡大させている UNIQLO LUCKY COUNTER http://www.uniqlo.com/uk/luckycounter/ この”Lucky Counter”キャンペーンは今週に控えたUNIQLO UKのeコマースサイトのリニューアルに先駆けて実施されているが、イギリス国内のTwitterトレンドトピックスにブランド名が登場するほど人気をはくしている キャンペーンでは10のアイテムが登場していて、自分が欲しいアイテムを選択、そのアイテムに関するTweetをするとそのアイテムがどんどんプライスダウンをしていく仕組み(下限は設定されている)。9/9のeコマースリニューアルオープン時には最終的にそのプライスダウンされた値段でアイテムが買えるというキャンペーンになっている Tweetには個人のコメントに加え、事前に用意された”アイテム情報”やハッシュタグ”#luckycounter”が付与され、Twitter上での宣伝やバイラルの連鎖にも一工夫がされている このキャンペーンは電通のwebディレクターHiroki Nakamuraと共同で企画され、イギリスが最初の実施地域になっているが、今後アメリカやフランス、アジア各国でもこのキャンペーンは実施される予定 このプロモーションはPromoted Tweetなどは使われておらず、FacebookやTwitter上の参加者のポストからのみの誘導でまかなわれている。Tweetの広がりはキャンペーンのユニークさについてフォロワーに次々と伝えるかたちで徐々に大きくなっている UNIQLO UKのマーケティング責任者によると、このキャンペーンの目的はリニューアルのため一時的にクローズしているeコマースサイトの代わりに消費者とのリレーションを維持するため。その反響の大きさやTweetの内容、消費者とのエンゲージメントに関しても満足していると話している コマースサイトのオープン後には”Lucky Machine”というキャンペーンが予定されていて、勝者には賞金やディスカウントコードなどが提供される予定 ソース:AdvertisingAge Uniqlo’s U.K. Twitter Campaign Looks to Be a Perfect Fit for Retailer

KIA SOUL YouTubeチャンネルのビデオコンテストプロモーション

韓国の自動車メーカーKIAの”SOUL”のYouTubeのコンテスト型プロモーションがファイナルラウンドに近づいている KIA SOUL YouTubeチャンネル 7月から開催されている‘Who’s Next?’ YouTube talent searchキャンペーンは、“how they roll.”をテーマにビデオ作品を一般から募集し、YouTubeセレブが10作品まで絞り込んだ後、ユーザーの投票により4作品が候補として残っている状況、ファイナリスト2作品を決めるための投票を呼びかけている 現在のCMを含むチャンネルの動画再生数の合計は942,000回、チャンネル登録者は1393人、コメントは849となっている。いわゆるビックブランドではないKIA SOULのこのエンゲージメント量をどう見るかだろうか ソース:Social Times Final Voting Round For Kia’s ‘Who’s Next?’ YouTube Contest Opens Today

ソーシャルメディアでのつながりに影響を与える5つのトレンド

ソーシャルネットワーク上だけに関わらず、まったく新しいリレーションをスタートさせるのはそう簡単なことではないかもしれない。だれもがバーで見知らぬ人と会話を始めることやソーシャルメディアで心地よい会話を持つことが得意なわけではないはずだ そんな比較的外交的ではない人がその”始まりのぎこちなさ”を解消するためのトレンド・サービスをいくつか紹介したい。ソーシャルメディア上ではどの様なコネクションの作り方があるのだろうか 1. タグでつながる タグは結構前から存在するが、Twitterのハッシュタグはそれを改めて定義しているように思える。タグは実際にコミュニティを作り出し体系づけている。例えば”ニューヨークファッション週間”という催し物では、#NYFWというハッシュタグを手がかりに多くの知り合いに出会うことができた、合った人は昔からの知人がほとんどであったが、ハッシュタグを使うという方法がとても簡単にそれを実現してくれた NYベースのHot Potatoというサービスは興味ごとにタグをカテゴライズする新しいレベルのタグの使い方を提供している。このアプリケーションは音楽や本、食べ物などのタグカテゴリーで人々がつながるのを手助けしている。このきちんと整理されたタグをもとにアクティビティの共有だけでなく意味のあるリアルタイムの会話をすることもできる。このサービスはまだキャズムを超えられていないがFacebookに買収されるとの噂もでており、それが実現すると多くの人が使うサービスになる可能性を秘めているといえる 2. ニッチコンテンツのシェアでつながる タグと同様に、実際にコンテンツをシェアすることは何か発言をしたい人や共有をすることに興味を持っている人にとっては魅力的だ。これらのコネクションは、コミュニティが活動的な特定のニッチ市場で回転を始めると非常に価値あるものとなる Foodspottingは料理愛好家が自分の好きな料理の写真を投稿できる共有サイトのひとつ。GoTryItOnはユーザーが自分のファッションを評価してくれる人々のコミュニティとつながるのを助けてくれる。Dribbbleは自分の作品をシェアしたり、作品へのフィードバックをしてもらいたいデザイナーにとってはすばらしい場所で、特定のデザイナーをフォローできる機能も用意されているプロジェクトになっている 3. アクティビティでつながる この手のサイトではすでに10年になるが、Meetup.comは同じ趣味をもった人の地域でのコミュニケーションを容易にしてくれている。毎月25万のMeetupイベントが世界各地で開催され、700万人の会員が同じ趣味を通してつながっている。使い勝手がよくユーザーフレンドリーなインターフェイスがただのサイト上での活動だけではなくこのようなサービスを提供可能にしている 最近スタートしたHowAboutWeはアクティビティにフォーカスしたサービスで、つながる方法を新しく定義している。これはユーザーの希望重視ではなく、ユーザーの活動をもとにマッチする人を推薦してくれるサービス。開始後3ヶ月で成功をおさめており、人を繋げる方法やビジネスモデルにおいて改良の余地があることを証明している 4. ロケーションでつながる ロケーションベースのソーシャルネットワーキングはここ1年半多くの話題を呼んでいる分野。このトレンドのひとつの理由は携帯電話が地域のデータをすばやく認識できるほど速くなったことだろう。アクティビティとともにあるポイントでのつながりをより簡単に作り出すことができるようになった。Foursquareは新しいつながりを推薦してくれないが、手持ちぶたさを埋めてくれるサービスが多く登場してきている Yelpは主にレストランなどの場所を中心にソーシャルネットワークを作り出すことでこのトレンドを追いかけている。330万の月間ユニークユーザーと1200万のレビュー記事は、ロケーションをベースにした最大のソーシャルネットワークだ。多くの人はそのレビューにフォーカスをしているが、何名かの達人は強力なファンのフォローを得て会話を促進させている CitySenseは”みんなは今どこに出かけているの?”といった問いに答えることでロケーションネットワークの興味深い開発をしている。リアルタイムの人気スポット発見やソーシャルナビゲーションツールとして開発されているこのアプリケーションはまだ開発の途中だが、パーソナライズ機能や見つけづらい本当に意味のあるリレーションシップを構築するためのアプリを目指している meetMoiは今自分がいる場所を中心にした出会い系アプリ。現在の自分のロケーションを知らせることで適合する相手を教えてくれる。気軽に誰かと出会いたいときには使えるサービス 5. アルゴリズムでつながる アルゴリズムによるつながりのトレンドは、セマンテックwebと洗練されたアルゴリズムによるWeb3.0の可能性と、個人の感情を組み合わせたものになる Hunchはユーザーの興味をベースにした決定を下すための選択肢の集合体を提供することで話題になったサイトだ。このサイトはいくらかのユーザーには効果的な結果を証明することができたが、多くの人はあまり自分の趣旨には合わないという結果が出てしまっている これと似たようなサービスがLunch。人々の好きという感情によるレコメンデーションとレビューをベースに開発されている。このサービスはニッチな物から傾向からすると明らかに好きであろう物までの幅をもったショッピングアドバイスも提供してくれる このような自動的に行われるサービスはまだ初期段階のように見え、効果的なつながりを作り出せていない。アルゴリズムはより洗練されてきているが、まだ意味があるつながりを作り出すには時間がかかるかもしれない ソース:Mashable 5 Trends Affecting How We Connect Through Social Media

Sprout Social 複数のソーシャルメディアを管理するツール

“Sprout Social”は複数のソーシャルメディアを同時にモニターし、効率的に消費者とエンゲージメントできるソーシャルメディア管理ツール Sprout Social http://sproutsocial.com/ Sprout Socialは小規模のジネスや代理店、ブランド向けにデザインされていて、ひとつのダッシュボードでFacebookやTwitterなど複数のリレーションが管理できるようになっている ソーシャルメディア上でのプレゼンスを上げることはビジネス上での大きな課題となっているが、どうマネージメントしていくかもひとつの課題といえる この様な管理ツールは”Involver“や”Vitrue“など大企業向けのハイレベルのアプローチを実現するものから、”HootSuite“のような個人レベルからアプローチしているものまで多くの企業が提供を始めている Sprout Socialは月額$9.99/$49.99という価格的な面や、機能的な面からもバランスのよい管理ツールではないだろうか 月額$9.99のプランでは、Facebook、Twitter、Linkedinをモニターし、ポストすることができ、月額$49.99のプランでは、3メディアに加えてFoursquareとYelpがモニター・ポストすることができ、ジオ・ターゲティングの管理も可能になってくる 30日間のトライアルが提供されているので、試してみてはいかがだろうか Sprout Social v1 from Justyn Howard on Vimeo. ソース:Mashable Better Manage Your Small Business’s Social Media Presence [APPS] Sprout SocialSprout Social

WaitList 行列の待ち時間を知らせてくれるiPhoneアプリ

食べ物屋の行列に並ぶのが嫌いな人には朗報かもしれない。”Onion”が提供する”WaitList”は入店までの待ち時間を知らせてくれるiPhoneアプリ WaitList http://itunes.apple.com/app/waitlist/id382104368?mt=8 このアプリはユーザーの報告によって、行列の時間を知ることができる。ユーザーが少ないうちは未報告の店舗が多いが、報告が増えるごとにその便利さは真価を発揮してくるだろう 世の中のムダを集合知によって解消するプラットフォームのひとつになってくれるとありがたい ソース:Mashable Determine Restaurant Wait Times Before You Leave the House [APPS]